土曜日は点心の日♪

点心教室まいふぁんのブログです
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【1/27点心教室 午前:小籠包】

色々重なってしまい、1ヶ月ぶりの点心教室でした!

久々です。

午前のクラスは小籠包☆

じゅにまいの得意な小籠包です。


・・・が。


やはり、腕は落ちるものですね。
冷たーい冬の生地は固く、指も寒さで良く動かず、というのを言い訳にしたかったけど、
それ以上に、久々というのがやっぱり一番の原因。。

ちゃんと経験積まないとダメだね。反省です。


さてさて、今日の生徒さんは常連さんお1人でした。
ご自宅でよく月餅を作る方で、香港で月餅の型を買ってきたので、遅くなりましたがお渡ししました。

じゅにまいが見た中では、一番彫りが雑じゃなくていいと思ったんだけど・・・じゅにまいは
作ったことがないので、ちゃんとできるか心配です。。

常連さんには小籠包をどんどん作ってもらい、じゅにまいは香港で買ってきた麺棒を
試してみることに。

こちら、ステンレスの麺棒。


ん~・・・特にいいとも悪いとも・・・。材質というより、細くて使いづらいかな?
レシピ本では、皮をのばすというより、のばした皮の縁にフリルをつけてシュウマイを
包む、というのを良く見かけるので、用途が決まっている麺棒なのかもね。

もういっちょ。


白い木の麺棒より、重みがあります。
が、ん~・・・。
特に、何かがいいとも言えないなぁ・・・。


結論は、「自分の手に合った、使いやすいのが一番」ですね。笑

ただ、まっすぐな麺棒が使いやすいっていうのは確かです。
使っていくうちに、ちょっとずつ変形しちゃうかと思いますが、新しい麺棒を買うときは、
平らな台の上で転がしてみて、スムーズに転がる麺棒を買ってくださいね。

転がしたときに、ゆがんでいる麺棒は「ごろんごろんごろん」と音がします、こういうのは
良くないです。

今日は小籠包のクラスと並行して、大籠包も作っていたので、じゅにまいも大籠包を
作りました。

教室の小籠包は、皮が8g、具が17gの25gですが、大籠包は、皮25g、具が55gの
80グラム!!肉まんみたいな大きさです。

3,4個失敗し、5個目ぐらいからやっとできましたです。


手のひらの上で、ずっしりしちゃいます。
緑色っぽい皮ですが、これはほうれん草の粉末を少量加えて色をつけております。


先生が作ったのと、見分けつかない?(私は自分が包んだ大籠包がどれかはわかります)



小籠包がうまくできたら、具の比率を多くしてみたり、この大籠包のように1個で
スープ代わりになるようなでっかいのを作ってみたり、色々アレンジして楽しんでいただけると
うれしいです。

教室終了後、じゅにまいが作った試食用小籠包と、先生の奥様お手製の点心味噌汁で
軽いランチタイムとなりました。

とても寒かったので、あったかい食事が体に染み渡り、うまかったっっ。


冷え込みが厳しい毎日です、皆様もお体に気をつけてお過ごしくださいね。

また・・・行きます

昨年12月に香港広州に行ってきました。

行く前から、実はマイルが貯まっていたので香港往復の特典航空券(いわゆる無料航空券)を予約して
いたんですよね。

でも、行きのチケットがキャンセル待ち。

そのキャンセル待ちの期限が今日。

ずっと連絡がなかったから、もう無理だなってあきらめていたんですが・・・。

今日、「キャンセル待ちのお席が確保できました!」という連絡がありました。


これは・・・

きっと・・・

点心の神様が・・・










お行きなさい





と言ってるんだわ♪



と、いうことで、来月また香港に行ってきま~す☆

さー、今度は何食べようかな笑。

蟹爪餃子でカレーを作る!


今日は点心カレーを作ってみました。

最近、タイのイエローカレーペーストを使ったタイカレーにはまってます。
でも、タイカレーといえば、レッドやグリーンもあります。
他のはどうかな?と思い、今回はレッドで作ってみました。

厚めのお鍋で、オリーブオイルを熱し、レッドカレーペーストを炒めます。
大きめに切ったジャガイモ、玉ねぎ、しめじ、凍ったままの蟹爪餃子6個を炒めて、ココナッツミルク
250gと水300ccを加え、中火で20分。

味見してみると、ぎゃーーーーーーーーからーーーい。。

辛さが普通に強いじゅにまいでも、からい。。
辛いの強くない夫は、確実に食べれない。。。

急遽、ココナッツミルクを追加、砂糖を追加、なぜかざく切りキャベツもどっさり追加笑。

仕上げにナンプラーを少し垂らして味を調整しました。

見た目、レッドカレー??と思うほどに白い。そう、辛いからココナツミルク入れて
レッドじゃなくなりましたっははは。

蟹爪餃子から、いいエキスが出てお味はとっても良いです。
急遽入れたキャベツが、またおいしいんだな。

もはやタイカレーの域は軽く超えてしまいましたが、おいしいからいんじゃない?

O型のじゅにまいは大満足です。

点心は立派にカレーにもなりますよ☆皆さんもお試しくださいネ。

蒸篭の活用


蒸してるわけじゃないですよ。

蒸篭って、家庭ではそんなに頻繁に出番はないですよね。

うちはトーストしたパンを冷めないように蒸篭に入れて食卓に出します。

見栄えもgood、便利です☆

香港最終日 半日しかなくても十分です!

12月18日(日)。

香港最終日です。
最終日と言っても、中2日広州にいたのであまり香港にいた・・・という実感はないのですが笑。

帰国便が2時半なので、お昼ぐらいまでしか時間はありません。

それでも十分。さー張り切ってラストショッピング、ラストイーティング♪

チェックアウトして、荷物はそのまま預かってもらい、またしても上海街へ。
香港に旅行に来て、上海街しかいかない人っていないと思うな・・・普通、中環とか行くよね。


油麻地の下町っぽい雰囲気、好きです。



まず最初に、ミルクプリンやさんへ。
前回食べるチャンスがなくて、今回は絶対食べたかったの。

ガイドブックにも必ず載っている有名店、「義順牛奶公司」さんへ。
ホテルから歩いて2,3分でした。

お客さんですでにいっぱい、ちょっと待ちました。
わーいっぱいある♪



3人掛けの席に座れました。
すぐに、子供連れの方が「相席いい?」みたいな中国語で来られたので、どーぞどーぞと
ジェスチャーでお応えしました。

私はあったかいミルクプリンを注文。相席のお母さんは、モーニングを注文したような
感じでした。

メニューには中国語、英語、日本語が書かれているので安心です。


ミルクはすべて「ミルタ」でした笑。

後から注文したお母さんのところに、モーニングが運ばれてきました。
薄いトーストとハムエッグ、マカロニがやってきました。 お子さんがマカロニをモグモグ
食べているのがかわいかったです。

・・・にしても、じゅにまいのミルクプリンは来ないです。

あったかいのを注文したから、牛乳の状態から蒸すのかな?冷たいのだったら後ろの
ガラスケースの中にいっぱい並んでるしなぁ・・・とか考えて、店内のお客さんを
眺めながら待っていました。

にしても来ない。もう20分待ってます。
目の前のお母さん達も食べ終わりそうな勢い。
時間も限られているし・・・店員のおばちゃんに伝票を見せながら、英語でなんとか
頼んだミルクプリンがまだ来ないですと訴えました。

通じたのか通じてないのか定かじゃないですが、すぐにあったかいミルクプリンが
登場しました。

はやっ。

ま、いいや☆

きゃーこれこれ。これが食べたかったの~!


ご飯茶碗ぐらいの器に、なみなみと入ったミルクプリン様♪
表面に牛乳をあっためたときにできる膜と同じものがありますが、これがすっごい分厚い。
湯葉みたい~。

じゅにまいは、ホットミルクにしたときの、この膜を「ちちがわ」と呼んでいますが、
このちちがわが好きなんです。
なので、このミルクプリンの分厚いちちがわを見て、一人興奮してしまいました♪

なんか、濃い牛乳でできてそうで期待大・・・。

どれどれ・・・。


・・・うまっ。

いやぁ~おいしい!!おいしいです!!!
濃い新鮮なミルクにお砂糖入れてほどよい甘さがあって、ふるっふるです。
食感は、茶碗蒸しって感じ。
ギリギリ固形ですが、本当にギリギリ。あったかいのにこのふるっふるさ加減は、
やっぱり卵白入れてるのかな?卵白で固めてるとしかじゅにまいには考えられないんだけど
どうやって作るのか・・・知りたい。。

ものの2分ぐらいで食べちゃった。もう3個ぐらい食べれたよ。
1個23香港ドル。200円ぐらいでした。

さ、さ、弾丸トラベラーの「ジカンニ カギリガァ アリマス」が聞こえてきそう。

早足で歩いて上海街へ!ミルクプリンやさんから3分ぐらいです。

蒸篭はやっぱり気に入ったものがありませんでした。
買わないで帰るのも悔しくて、100%竹で作られてはいないですが楕円の蒸篭と四角い
蒸篭を買いました。


木が入ってるから、蒸すと木のにおいがしますが・・・形がかわいいから許します。

あと、現金しかダメ、なお店で蝦餃用の包丁を5本買いました。
これが、結構重たくてちょっと後悔。。。

さー、そろそろ空港に向かう時間です。

香港・・・また来るから~!

ホテルに戻り、荷物を受け取って歩いて油麻地の駅へ。
地下へは階段しかなくて、これがきつかったぁ・・・。コートも着ないで、汗かきました。。

地下鉄で中環駅まで10分ぐらい、地下の連絡通路でそのまま香港駅に行きました。

香港駅からは、空港行きのエアポートエキスプレスに乗れますが、なんとこの香港駅で
チェックイン&荷物のお預けができます!

インタウン・チェックインと言って、空港のチェックインカウンターと同じカウンターが
ずらりです。ANAのカウンターを探しチェックイン、荷物も預けました。
25キロありましたよ・・・重いはず。

でも、ここからは楽チンです☆

荷物もなくなって軽くなったので、快適に空港まで移動できました~。汗もひいたよ。

空港に到着。


やっぱでかいわ、香港の空港!!

さー、ここからもお楽しみは続きます。

まずは本屋さんで、レシピ本を漁ります笑。

たまに、中国語と英語で書かれた本もあり、便利です。
やっぱり英語表記のがあるとうれしい・・・。

結局10分足らずで5冊買っちゃった。


この5冊、どれも良い本ですが、一番のお気に入りは左上のピンクの本「港式點心」です。

英語表記もありますし、写真付で結構細かくチャーシューまんの生地や腸粉の作り方も
記載されています。
あー、やっぱりチャーシューまんの生地は、臭粉使うんだね・・・。臭粉使わないで、
同じ仕上がりにできる方法ないのかなぁ。

さ、さ、急げ急げ。
そのまま手荷物検査を受け、出国審査も受けて中に入りました。

飛行機に乗るまで1時間を切っていましたが、どうしても最後に食べたいものが。

前回と同じ、フードコートにある「生斗」さんへ直行です。



わかりづらいですが、写真中央奥で作業している方、点心盆から具をすくってワンタン作って
ました。
点心盆使ってるんだって現場を初めて見れて感動☆

で、でてきましたよ~どうしても食べたかった香港ラストイーティング点心♪


じゃーん、すべて大好物の3点盛り♪
左から、香油條腸粉(炸兩)35ドル 約320円、蛋撻 2個で20ドル 約180円、
楊枝甘露 35ドル 約320円。

この、揚げパンを腸粉でくるんだの、大好きなんです。


甘い醤油のようなタレ、色が濃いから味も濃いようにみえますが、そうでもないです。
たっぷりからめていただきます。

止まらない!

こちら、焼き目のない香港スタイルのエッグタルト。


パイ生地合格、プリンも合格です~おいしい。

楊枝甘露は、飛行機で飲みたかったからそのまま持って移動です。

搭乗時間まであと5分、急いで食べました。

エスカレーターで降りて、地下鉄みたいなので1駅移動して、エスカレーターを上って。
香港の空港、広すぎだよ~。

帰りの飛行機の中では、アンフェアを見ちゃった。楊枝甘露は、席に着いてすぐぐらいに
飲みだして速攻飲み干したです。

今回も、おいしすぎ!楽しすぎ!!な旅でした。
しばらく海外旅行は、ダイビング主目的の一人旅ばかりだったじゅにまいは、一人旅も
いいけど、やっぱり気の合う友達との旅行に勝るものはないと思い、この1年で同じメンバーで
3回旅行しちゃった♪

・・・確実に今年も何度か行くと思います☆

次は・・・台湾に行きたいな。

台湾、どお?(M姉さん、読んでくれていること期待してる)


■おまけ■
帰国後、姉さん方が写真を送ってくれました。
U姉さんとM姉さんは、広州で朝飲茶を食べて、同じ頃の飛行機でM姉さんは広州から帰国
してます。そのときの飲茶の写真を見てて「おっ」というものが。



この蝦餃、美しすぎる・・・。

広州最後の夜は、個室で広東料理を堪能~☆

12月17日(土)。

この日、21時30分の電車で香港に戻るじゅにまいの為に、ディナーは18時開始でした。

U姉さんが予約してくれていた、「個室で広東料理」、なんて贅沢・・・♪

U姉さんの旦那さんも加わり、4人でたらふくいただきました!

本日のレストランは、炳勝さんでした。


このビルの4階だったかなぁ・・・。
お席はすべて個室でした。
区切ってあるとか、そういうレベルじゃなくて、完全にお部屋。テレビもあるような
個室でした。店員さんも1人ついちゃうような感じです。

海鮮酒家だけに、刺身やナマコなどメニューにたくさんありましたが、私達は海鮮ものは一切
オーダーしなかったです笑。
中国よりさらに海のものであふれる日本人からしたら、そんなにおいしいと思えない
とのことです。(この店が、じゃないです)

オーダーは、U姉さん夫婦にお任せしちゃいました。

ワクワクして待ちます。


わーお茶飲む器が、ティーカップだ☆
もちろん、器を洗う儀式はないお店です。

さてさて、最初に来たのがスープです。


土の色をした濁ったスープ。
中には、かなりでっかい鶏肉の塊とゴボウ?がゴロゴロ入っていました。

ゴボウは食べようとしても、固くて食べられないです。
具は入っていますが、食べません。スープだけいただきます。

もちろん、スープのお味はゴボウの味♪ではありません。
何が入っているのか、溶け込んでいるのかわかりませんが、じんわり体にしみこむ、とっても
おいしいスープでした。

あぁ、広州最高~。

お次、青菜を煮たのです。


青菜を炒めているのは何度か食べましたが、このようにスープで煮ているスタイルは
初めて。
やわらかく煮ても、甘みがあっておいしー!スープとともにもりもり食べちゃった。



3色豆腐です。


メニュー名は、原始水晶三味豆腐 38元(約450円)。

確かに・・・3色のように見えますが、味の違いはわからなかった。。。
上に乗っている海老や小柱などと一緒に、醤油ベースのタレとまぜて食べると、もう最高!

ピーマンの肉詰めみたいなの。


んー・・・万願寺唐辛子に、ぷりっとした肉を詰めて、甘辛く焼いたものに似てます。
もちろんおいしいけど、これは広州というより日本の家庭の味がしました。
意外と、肉厚のピーマンの方が肉よりおいしい一品でした。

チャーシュー。


看板メニューというか、有名なチャーシューのようです。
金牌黒叉焼 68元(約750円)。

これがまた・・・人生で一番おいしいチャーシューでした!!!

一口サイズにカットされたチャーシューは、チャーシューというよりほとんど脂身。
だけど、この脂がおいしい。チャーシューの周りは、こげるほどに炙ってありますが、
これがまた香ばしいし、カリッとした食感になりで、脂っこさを感じない秘訣かな。

うまい・・・うますぎる・・・感動しちゃいました。



最後の一切れ、いただいちゃいました。

チャーハンです。


チャーハンですが、土鍋にいっぱい入ってきました笑。
干し貝柱がたっぷり入ってました。かみ締めるほどに旨味が☆

渡り蟹と春雨です。


こちらも土鍋で登場。大量の春雨で見えませんが、下に渡り蟹のぶつ切りがどっさり。
肉厚で、蟹もおいしかったなぁ・・・。
蟹の旨味を吸った春雨がまた美味・・・と想像しましたが、意外とあっさりな春雨でした。

ふぅ、大食漢な4人が集まっても、おなかがいっぱいになってきました・・・。

ここで、デザートの登場。
出たーマカオスタイルのエッグタルト♪



んー、やっぱりじゅにまいは、焼き目のない香港スタイルよりこっちの方が好きです。

エッグタルトは、焼き目があるプリン生地とパイ生地のタルトじゃないと許せない。
ここのは、どっちも合格!もちろんお味も合格!!



おなかいっぱいでも食べれちゃう。

すごくおなかいっぱいになりましたが、なにやらデカイ肉まんみたいなのが来ました。


肉まんに見えましたが、よく見ると焼き目のないメロンパン??

食べてみると・・・中具はチャーシューかな。周りは焼き目のないパン生地、でも不思議な
ぐらいやわらかい。メロンパンみたいなクッキー生地より断然薄い何かが表面についてます。
ザラザラしてるから・・・小麦粉とラードと砂糖って感じだけど、なんだろ?

うまい・・・これは完璧、「何かわからない不明部門で、人生で一番おいしいもの」です!
とにかく、パンの部分がめちゃくちゃやらかい。ふわっじゃなくて、もうつぶれるぐらいです。



伝わるかな、この、パンを持っている部分が指の跡がついちゃうぐらいのやらかさ。

んー、これ作りたい、どーやって作るんだろう。。。

あ、メニュー名は、法式餐包でした。パン生地で包んだものっていう意味だと思うんだけど・・・。

あぁ、おいしかった・・・。
たらふく食べて、4人で676元。1人2千円もいかない。。。
U姉さんの旦那さんに、おごっていただきました、いつもありがとうございます☆

お店を出たところ。


いいお店でした。

帰り、U姉さんのマンションまで歩いて帰りました。散歩がてら、そして広州タワーの
ライトアップも見えるし、寒くないから気持ちいいよ!とのことでしたが、本当に
気持ちいい。

広州タワーも美しいですが、



街の高層タワーもとっても美しいのです。



じゅにまいが驚いたのが、人の多さ。
このとき、土曜日の夜8時過ぎぐらいでしたが、皆散歩してます。


ここは公園です。特にショッピングができるわけでもなく、イベントがあるわけでもなく。
普通に、カップルも、ご家族も、おこちゃまも、歩いていました。

不思議。
治安もいいし、街もきれい。おいしい食べ物あり、雑貨や服も安くてショッピング楽しい。
広州で住みたくなりました。。。

でも、帰らなきゃ☆

U姉さんとM姉さんに駅まで送ってもらい、最終電車でじゅにまい1人、香港に戻りました。

帰りの電車は結構がらがら。全席指定ですが、私の席にはすでに座ってる人がいます。

愛想のない車掌さん(女性)に、恐る恐る「・・・エクスキューズミィ」と声をかけて
チケットを見せると、何か、ガァーっと中国語で言われたけどわからず。
空いてる席を指さされました。

んー、すいてるからどこでも好きな席に座れと言っているらしい。
のんびり、香港まで2時間の列車の旅は・・・半分うとうとしちゃいました。

香港についてからは、タクシーでホテルへ。
時間も時間だったので、タクシー待ちの列は大行列でした。
20分ぐらい並んだかな。

ホテルは、キッチングッズで有名な上海街があるヤウマテイにあるシティビューホテル。
日本で予約しましたが、地下鉄駅徒歩3分、立地が良い割りに、部屋もきれいで広さも十分。
設備もよくとてもよいホテルでした。
日本でいうと、普通のビジネスホテルランクですが・・・大満足です。

明日は香港最終日。
午前中しか時間ないけど、突っ走りまーす☆

週3通院した1週間でした

眉毛にヘルペスができました。。

口にできる人は見たことあるけど、眉毛って・・・。

思い起こせば、ずいぶん前から眉毛の下が赤いなって思いました。
ニキビかなって。

でも、なんか赤く腫れちゃうし、アゴも痛い、首のリンパ?がグリグリする。

月曜日に病院に行ったら、ばい菌が入ったのでは?ということで抗生物質をいただくも、
翌日さらに悪化し、違う病院の内科へ。

抗生物質飲んで様子見て、と言われて特に何もなかったですが、この夜が痛いこと痛いこと。

風がおでこに当たっただけで、思わず「イタタタタ」と言っちゃう。
おでこが痛風になったと、冗談で言ってたけど、痛みは半端ない。
ビリビリ痛いし、脳の奥もずんずん痛い。

とにかく、片方の顔が痛い痛い。

耳の前も腫れて痛いし、首も痛い、もう顔半分全部痛いって感じでした。

水曜日は病院が休みだったのですが、赤く腫れてた眉毛は、水泡ができて赤黒くなってきました。

木曜日、最初に行った皮膚科に行ったら、「あ~これはヘルペスだね」。

抗生物質から、ヘルペス用の薬に変わりました。

ヘルペス用の薬を飲んでからは、痛みはだいぶおさまりましたが、顔の腫れと赤黒い傷がすごい。
会社に行くのが恥ずかしかったです。


そんなこんなで、特別講座を楽しみにしていましたが土曜日の点心教室はお休みしました。

あ~蝦チーズ春巻だったから行きたかったなぁ・・・。


今は痛みもほとんどなく、腫れもおさまり赤黒いかさぶただけになりました♪

女医は、ちょっと無理してでもかさぶたを取りなさいと言います。

取る方向で!

がんばって取って!!

じゃないと新しい皮膚できないから!!!

取る方向で!

ちょっと血が出るかもしれないけど、ひるまないで!!

とにこやかに言います。

でも、たとえお風呂でふやけてたとしても、顔を洗ったときといえど、痛い、痛いんです。

でっぱってるかさぶたならまだしも、かさぶたの状態ですでにえぐれてます。

ヘルペスって大変ですね・・・。

ヘルペスは、疲れたときとか弱ったときにできるという噂です。

しかし、じゅにまいには、年末年始の暴飲暴食しか心当たりがありません。


食べ過ぎると眉毛にヘルペスができる。(医学的根拠なし、じゅにまいの場合のみ)

今年の教訓にします。


皆さんもお体に気をつけてお過ごしくださいね。


もし、かさぶたができてしまったら、





取る方向で♪

ワトソンズで最強の顔パックゲッツ♪とプチ中国茶教室

12月17日(土)。

お昼においしい飲茶をいただいた後、ワトソンズに行きました。

ワトソンズは、中国版マツモトキヨシのようなドラッグストアですが、ワトソンズブランドのものも
多く、特に顔パックがおすすめです。

今回も大量買いしようと出かけました~。

あ、前回見かけなかったパック発見。


空気が乾燥しているこの時期おすすめのパックだそうです。

店員さんが、同じパックでミニチュア版のサンプルを使って、使い方を説明してくれました。

開けると3枚シートがくっついています。
白い、ビニールみたいなのをまずはがして、白い薄い膜のようなパックと青いパックを顔に乗せます。
乗せてから青いパックをはがして、薄いパックだけで15分ほど放置。

ん~、すっごくいい!
友達にあげても、みんなこれはすごい!と大好評でした。

ツバメの巣入りの贅沢なパックですが、1箱700円ぐらい。1枚100円ちょっとしかしない。

しかも、クリスマスセールの時期だったので、「10元(約120円)プラスでもう1箱!」
という、なんじゃそらっていうお買い得っぷり。
4箱買って来ました☆

そのほかに、ワトソンズブランドのトリートメントなども買いましたがこれもとっても良いです。

ワトソンズ、楽しすぎっ。

荷物がいっぱいになったので、一旦U姉さんのおうちに帰りました。
マンション目の前のお茶やさん、おすすめとのことで、寄らせていただきましたが、
お店の方が日本語が話せる方でプチ中国茶教室状態、1時間以上居座っちゃった笑。

まずいただいたのが、プーアル茶。


コロンとした小さい小石のようなプーアル茶を急須に入れてお湯をそそぎ、1分ほど待ってから
お湯を捨てます。中国茶は一煎目は捨てるそうですが、これは茶葉についてるダニなどを洗う
目的と、一煎目は味がでないという理由からだそうです。
プーアル茶は硬い石のように固まった茶葉なので、お湯をそそいで少し置いてからお湯を捨てます。

これを2回繰り返し、3煎目から飲みます。

うん、おいしい。プーアル茶で、飲んでカビ臭いようなものは飲まないほうがよいそうです。
これは飲みやすいというか、ゴクゴク飲めると言ってもいいぐらい、クセがなくておいしいです!

次にいただいたのは、今が旬な人参のお茶。体を温めてくれるお茶です。
人参が入ってる・・・わけではなく、見た目はころころと錠剤みたいな不思議な茶葉でした。
この茶葉の周りに人参がついているそうです。多分粉末のがついているのだと思いますが見て
全くわかりませんでした。。。

こちらも急須に茶葉を入れてお湯をそそぎますが、すぐに捨てます。
捨てたお湯を器に注ぎ、器を温めます。



二煎目です。
お湯を高い位置から入れます。アクのような泡がたつので、急須の蓋で払ってから蓋をしてそそぎます。



背の高い器にお茶を入れて、もうひとつの器をかぶせ、せーのでひっくりかえしてくれます。



熱いけど、背の高い器を持ち上げてお茶をもうひとつの器にうつし、香りを楽しみます。


あぁ~いい香り~爽やかぁ~・・・。
台湾ではこの器を、「聞香杯」って言ってたと思うけど、中国ではなんていうんだろう。

香りもいいんだけど、びっくりなのはそのお味。
甘い。

もちろん、甘味料なんて入ってない。 けど、甘い。
鼻に抜けるのは青茶のすがすがしい爽やかな香り。下に残るのは人参の?甘さ?もちろん人参の
味はしないけどね。
おいしい~きゃーこれ買って帰る!

最後に、脂を落としてくれるお茶もいただきました。
お味は人参のお茶に近い爽やかな青茶ですが、カフェインが多いので朝か昼に飲むそうで、
夜は飲まないお茶だそうです。
消化を助けてくれるお茶ですが、飲みすぎると逆におなかがすいちゃうよ~とのこと笑。

結局、いただいた3種類のお茶すべて購入しました☆

それで・・・ずっと気になっていたんだけど、それ何?

傍らに、スイカに乗った蛙の置物があったのよ。かわいいから飾りかな~と思ったら、なにやら

「これはね、ウフ」







なんと、お湯をかけたら蛙さんからピューっと出てきた!!!

かわいい!!ウケる~!!!

よく見ると、店内にいろんな蛙さんがいた・・・。

もちろん、買っちゃいました。
こちら。


キノコに乗った蛙さん♪ ピューってちゃんとなるよ。

お店の方が日本語が話せるし、とても親切な方でいろいろお話をうかがえました。
お茶の話もしましたが、お正月が近かったのでお正月のお話もお聞きしました。

ここはじゅにまいらしい質問をしなきゃ・・というか聞きたかったことなんだけどね。

お正月に餃子は食べる?

お店のお姉さんいわく、うちの実家は南の方だから餃子は食べないでスよ、餃子は北のほうの
食べ物だから、北の人は餃子食べまス、でも私達は食べないでス。
餃子食べるときは、餃子の中にいろんなもの入れまス。一番喜ばれるのは、お金でス。
餃子食べた、お金出てきた、これ、一番喜ばれまス。

お金入れちゃうの???さすがです・・・笑。


じゃ、お正月は何食べるの?

うちの実家は、肉でス。牛肉、豚肉、羊肉、肉料理いっぱい食べまス。
うちの実家は肉料理食べますが、どこの家でも食べるのは魚料理でスね。魚は煮たのも
焼いたのも蒸したのも、なんでもありまス。
これは、魚の発音が、「余」と同じで、お金に余裕がある、お金がいっぱいになるという
意味があるので、魚料理必ず食べまス。

うぅ、うろこな話・・・嬉しい・・・涙。

とってもおいしいお茶をいただけて、とても楽しいひとときでした。
ありがとう~。

気がつけば1時間半ぐらいお邪魔していました。
また出かけて、ショッピングの続きです♪

道端で焼き栗やさん発見。


これがおいしいんだよね!!
味は日本の和栗。でも、天津甘栗みたいに、パカッとむけるの。
ほどよい甘みでおいしい。必死になって食べちゃった。
広州の焼き栗は本当においしいです。

さ、本日広州最後のディナーは「個室で広東料理」です♪ヤター!

朝飲茶で北京ダッグ♪

12月17日(土)。

広州で迎えた朝。
U姉さんの自宅がとても心地よく、今回もちょっぴり寝坊気味♪

支度を整えて、いざブランチ会場へ!

朝から(といっても早いお昼な時間ですが)飲茶をいただきます。
しかも、北京ダック付♪ 前回、北京ダックは予約しないと食べれないということを知り、
今回U姉さんが事前に予約しててくれました。

お店は百福廣場というビルの中の2階にありました。



菜苑酒家さんです。エレベーター上がってすぐ、店員さんがお出迎えしてくれます。



うぉー、すでに大賑わい。みんなおいしそうに食べてらっしゃる・・・。



オーダーは、この紙に欲しいものを線ひいて店員さんに渡すスタイルでした。



値段は料理名隣の「只」「小」というのでわかります。


例えば、一番上のハムスイコーには「小」の文字が。
12元。日本円で、×12ぐらいなので、150円ぐらいかな。


安っ。

さ、さ、さ。
食べよう食べよう!
最初に出てきたのがハムスイコー☆ この3個で150円ですね。



中は、とろっとした具が入っていました。美味~うまい!



次に、青菜炒めです。


ん~、間違いない、コリコリしておいしい涙。。

蝦餃です。


U姉さんがここのはうまいと太鼓判なだけに、相当なるおいしさです。
なんてったって、中の蝦が丸ごと。


丸ごとの蝦に、調味料がついてて、包みましたって感じです。

作る側としては、「さぞかし包みにくかっただろうなぁ」と思いますが、食べる側としては
最高においしい!!
蝦餃の中身は、蝦すり身であってはならないと思うのですよ、じゅにまいは。
すり身状だと、包みやすいです。
でも、やっぱり食べてて蝦がゴロゴロの方がプリプリしてておいしい。

これは、レベル高いです・・・じゅにまい修行したくなったお店でした。

感心してる暇もないほど、どんどん点心が出てきます笑。あぁ忙しい(でも幸せ)。

こちら、川式担担麺。川式は、四川風ってことかな。24元、280円ぐらい。


麺は点心に含まれます。麺も点心です。

こちらは各自味付けしていただきます。


おおおいしい・・・。

蝦腸粉。28元。320円ぐらい。


大好物です。この甘めの醤油ダレがまたおいしくって、あ、さっきからおいしいしか書けてない。。

小籠包、18元、200円ちょっと・・・。


小籠包にしてはおっきめ。皮が・・・特徴的ですね。見た目、黄色っぽい皮で、ペタペタした
感じに見えます。

弱そうに見えて、しっかりした皮です。破れないです。でも、皮はとってもやわらかいの。



中はお肉とスープが半々ぐらいです。おいしーい。



こちら、かなりヒットだった湯葉の和え物。


たっぷりの湯葉が、ニンニク・ラー油・酢・醤油などで和えてあり、パクチーが乗せてあります。
うまい・・・おなかいっぱいになっても、箸が止まらなかったです。

牛スペアリブの黒胡椒蒸し?22元、250円ぐらい。


正式には、「黒椒牛仔骨」。
骨付きの肉ですが、固くないです。骨の周りの肉って、うまみたっぷりだから好き♪
胡椒効いててさらにうまいー。

おなかがいっぱいになってきた・・・ところで、ご予約の北京ダック様登場。
なんと、1匹。

U姉さんいわく、「半分で700円、1匹まるごとで1000円だったから、どうせならと
1匹にした」とのこと。
1匹で、1000円とは・・・・・・。

ダック様は、すぐに解体作業に入られたので写真ないですが、大興奮でした。

近くの台で、店員さんがそいでくれて、蒸篭の中の蒸したての生地でくるんでテーブルに
持って来てくれました。


小ぶり。2口サイズです。
しかしまぁ、とってもおいしすぎます。

中は、ダック様と、あんまり辛くない輪切りの唐辛子に白髪ネギをつっこんだもの、甘味噌タレが
入っています。


なんでしょう・・・今まで食べた北京ダック様で、ナンバーワンです。
今まで食べたのもおいしかったですが・・・なんていうのかな、バラバラなんですよね。
皮は皮、ダックはダック、ネギはネギ、タレはタレ。
でも、この北京ダック様は、一体感があるっていうか、まとまってるの。
うまい・・・無心に食べちゃった。

で、肉とかどうなるのかなーと思ったら、立派な1品になって再登場です。


見た目ちょっと怖いけど・・・

ダック様のお肉、クワイ?大根??、玉ねぎ、油條(揚げパン)などを炒めたものを、レタスに
くるんでいただきます。


見えます?レタスの端が、ちゃんとギザギザに切られてるんです。仕事細かいよね。
そして、うまい・・・北京ダックよりおいしいんじゃないか??と思うほどおいしかったです。

とはいえ、おなかいっぱい。。。北京ダックと、このコロコロ炒めは持ち帰ることに。

香港でも広州でも、普通に持ち帰ることができます。
タッパーにキレイに入れてくれます。か、タッパーをくれます。

おなかいっぱいでも、デザートは別腹~♪

中国でやっぱり食べたい楊枝寒露☆


だるだるマンゴーの中に、コロコロマンゴー、タピオカ、ポメロ(グレープフルーツみたいなの)が
入ってるの。こんなにおいしいのに、なぜ日本にはないのだろう??
時期じゃないので、マンゴーがちょっと酸っぱ目でしたが、それがまた、ちょっと食べ過ぎた
じゅにまいにはちょうどよく、おいしかったぁ。

広州最高☆

広州で火鍋ディナー☆

12月16日(金)。
広州1日目の晩御飯は、火鍋でした。

火鍋って、じゅにまいの感覚では「辛いスープと薬膳たっぷりの白いスープの鍋」ですが、本当の
意味は、お鍋っていう意味だそうです。
お鍋のことを火鍋といい、その火鍋に辛いスープあり、辛くないのあり・・・ってのが
正しいそうです。

ディナー会場は、陶然会という名前の重慶火鍋やさんでした。

エレベータを降りるや、皆さん鍋をつっついててものすごい熱気笑。

1人1鍋あって、具は皆でわけあって自分の鍋を食べるっていう卓も多かったですが、じゅにまい達は
3人で1鍋をつっつきました。

スープはもちろん♪


かっらーいのと、からくないのの2種類♪♪
微妙に、真ん中の仕切りが真ん中じゃないし、しかも曲がってるから、辛いゾーンの方が
多いです。これは、わざと??笑

何かよくわかる鷹の爪や柑橘系の皮、山椒も入っていますが、何かよくわからない漢方系なども
底にどっさり入ってます。




・・・必ずうまい。


具は適当にU姉さんに注文してもらい、その間に「タレ」を作りました。

タレは、店内にタレコーナーがあり、自分で調合できます。


U姉さんのおすすめどおり、1つは醤油ベース、もう1つはゴマダレベースのタレを2つ
作りました。

さ、ここで食べる前に食器を洗う儀式です☆
このお店は洗うタイプのお店でしたので、U姉さんに洗い方を教えてもらいました。

まずはお店の方が、お茶を器にそそいでくれますので、器とレンゲ、おはしをさぶさぶと
洗います。



次に、お茶をいただく湯飲みを洗います。



最後に、平たいお皿を洗います。



洗い終わったら、テーブルの上にあるボウルにお茶を捨てます。このボウルはお店の方が
さげてくれます。

これで食べる準備はカンペキです!

さぁ~食べるぞ。


牛肉、羊肉、豚肉、いか団子、はくさい、ほうれんそう、えのき、椎茸、きくらげ。
特に、きくらげは肉厚で、こんなのみたことない・・・という逸品でした。

そろそろかな・・・。




いただきます!


う~みゃ~い!!!

そして、からっ。

そしてうまっ。

・・・永遠にこの繰り返しでした。

やっぱり本場のマーラーは辛いっしびれるっっ。しかしおいしい♪

これでも、一番からなくないお店を選んだとのことでした。うそー・・・。

辛いスープには、表面にびっちり辛い油があり、取る具が辛い油まみれ笑。
一度お皿に取って、冷まし&油を落としてから、辛さをマイルドにするためゴマダレに
つけて食べます。

とはいえ、お味はもちろん飛びっきりおいしくて、脂っぽさなんて全然ないです。

3人でがつがつ食べちゃいました。

隣の人が食べてて、どうしても食べたかった焼き餃子を追加オーダーです。



もっちもち生地の中は、お肉主体だけどさっぱり餡たっぷり。スープもしたたるおいしい
餃子でした。


この1皿で、22元、約260円ぐらいかな。

う~ん、満足。うますぎでした~♪

もちろん、これでこの夜が終わったわけではありません。

U姉さんの自宅に一旦戻り、お風呂に入った後、夜中12時半ぐらいに寝巻きにすっぴん姿で歩いて
5分ぐらいのマッサージやさんに行き、個室でゆったり、70分の足つぼマッサージを受けたのでした。

広州最高!!!

明日は、朝昼兼の飲茶に革製品とワトソンズのショッピング、夜は広東料理ですって~。
プロフィール

Author:じゅにまい
東京・名古屋・大阪で、点心教室「まいふぁん」を開催しております。
ご家庭で気軽に作ることができる、本格点心をご紹介します~☆

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